2011/03/06 第1回 水辺プロジェクトワークショップ
朝起きたら、雪でした。
そんな日が2日続きました。
昨夜7日は、なわて通りプロジェクト「なわて自由市場 水辺のマルシェ/真夏のナイトバザール」のための
ワークショップを開催しました。

なんのために何をやるかというと
6月から開催予定の自由市場のために、先ずはみんなが考えるマルシェを作り上げる作業です。
既存の朝市とかではなくて、新しい形を作り上げるために
3年社会実験をしながらの取り組みになります。
コーディネーターに信州大学経済学部武者教授にお願いしました。
イスタンブールやカンボジア・ベトナムの市場や街の写真
大子町で取り組んでいるブランド屋台の事例などを
筑波の「人場研 まんばけん」の方々が、見せてくれました。

↑
生産者グループが、持って来てくれた手作りのジュースで、オリジナルイラストラベルが貼られています。
いろんな分野で活動されている20名の参加者から、いろんな意見を出て
なんとなく、なわて通りの空間でどんなデザインが描けるのかが
浮き上がりました。

キーワードは、「デザイン」
空間をデザインすること
時間をデザインすること
音楽でデザイン・販売方法でデザイン・わくわく感のデザイン
「空間のテーマを出すことが、ポイント」
日常的であることが、大切で「マルシェ・ナイトバザール」は、イベントではない。
やっている人たちが、楽しいことが1番大切でそこから新たなコミュニケーションが
生まれる空間になれればと思います。
次回4月は、実際になわて通りを歩きながらのワークショップになります。
ゆっくりゆっくり丁寧に作り上げられる市場です。
そんな日が2日続きました。
昨夜7日は、なわて通りプロジェクト「なわて自由市場 水辺のマルシェ/真夏のナイトバザール」のための
ワークショップを開催しました。
なんのために何をやるかというと
6月から開催予定の自由市場のために、先ずはみんなが考えるマルシェを作り上げる作業です。
既存の朝市とかではなくて、新しい形を作り上げるために
3年社会実験をしながらの取り組みになります。
コーディネーターに信州大学経済学部武者教授にお願いしました。
イスタンブールやカンボジア・ベトナムの市場や街の写真
大子町で取り組んでいるブランド屋台の事例などを
筑波の「人場研 まんばけん」の方々が、見せてくれました。
↑
生産者グループが、持って来てくれた手作りのジュースで、オリジナルイラストラベルが貼られています。
いろんな分野で活動されている20名の参加者から、いろんな意見を出て
なんとなく、なわて通りの空間でどんなデザインが描けるのかが
浮き上がりました。
キーワードは、「デザイン」
空間をデザインすること
時間をデザインすること
音楽でデザイン・販売方法でデザイン・わくわく感のデザイン
「空間のテーマを出すことが、ポイント」
日常的であることが、大切で「マルシェ・ナイトバザール」は、イベントではない。
やっている人たちが、楽しいことが1番大切でそこから新たなコミュニケーションが
生まれる空間になれればと思います。
次回4月は、実際になわて通りを歩きながらのワークショップになります。
ゆっくりゆっくり丁寧に作り上げられる市場です。
Posted by 水辺プロジェクト at
◆2011年07月10日09:57
│ワークショップ